まず指数ではっきりとした傾向がでてます。
指数1~2位の複率というより10年で2回のみとほぼ来てません。
1着=4~6位80%(3~6位で90%)と狙いは4~6位で間違いない。
2~3着=6~10位で来てないのが2回のみで2~3着狙いは6~10位前後(正確には13位まで)。

データ
4角:1~4番手(まくりも多い)で100%+7~9番手も展開により入れる
人気:~5番人気で間違いなく80%(紐は7~12番人気90%)
前レース:あまり傾向はなくエプソム・巴・・・
着順:おおよそ7~8着まで
年齢:高齢馬でも問題なしで調子がいい馬
枠:2~5枠で極端な内外はあまり来てない
重量:54~56kが多い(57,5以上は1回のみ+57kも1回のみ)

函館記念は人気では1・2番人気&は3回のみで基本重要視できない。
57k以上も基本信頼できない。
前走の着順もそこまで重要視しなくていい。

〇総合すると今注目する軸候補はA&B
Aは前走は休み明けで大幅馬体増しが響いての惨敗も小回りは向くし前走から重量がー2k+函館コースは得意で極端な枠に入らなければ単候補。

Bは小回り+洋芝得意のステゴ産後で重量が+2kだけがひかかるが追い切りも良く、まだ底を見せてない魅力もあるし前走は33,3と早い流れを4角11番手~3番手まで捲くり強い勝ち方が光ったので、極端な枠に入らなければ単候補。

〇2頭に共通なのは洋芝得意なのと56K&先行も捲くりもできる強みがあること。

先週の七夕ではデータ+指数でもミッキーといいがながらも、迷いあまり強気に責められなかった結果を踏まえ、今回はA&Bどちらかの馬のいい枠に入ったのを軸にします。

A
B


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