ダイヤモンドS

4年で万葉S組4連対も1着は1回で10年でも2回と中々勝ちきれてないが連軸は堅い。
4角は6~12番手の差し有利も1・2番手も6連対と差しと先行の組み合わせが有効。
上がりは1着馬はほぼ1位か2位まで。
1着馬は前走OP・重賞組90%(5着内70%)

人気は1番人気の勝率70%で連率でも80%とやはり1番人気の頭で堅く6番人気まで。
重量は54~58kが断然強い(50~53kは5連対で特に万葉の軽ハンデ組は有利)
牝馬は馬券圏内は無し(レイホー・ロサは割引)
種牡馬はハーツ4勝(フェイムが3勝)・キンカメ2勝
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データから軸候補

タガノ:万葉1着+4角4番手~上がり1位(2着とは3馬身)
レノヴァール:万葉3着+14番手~上がり3位も準OPでは3番手~上がり1位。
タイセイ:日経新春杯4着+8~上がり2位+アルゼンチン2着+10~上がり1位。
メイショウ:ステイヤーズ4着+12~上がり2位。

ここまでが1着の可能性が高い馬になる。
種牡馬で言うとハーツクライ⇒レノヴァは鞍上強化で横山・タイセイは鞍上弱化で中谷は今年まだ1勝で重賞勝ちなし。

やはり軸はタガノになりそうでレノヴァとは上がりこそ0.2秒差も4角での位置取りが違いすぎる。
2・3着争いはレノヴァとタイセイ有利も軽ハンデ先行馬で狙いたいのは、Cで東京コースは得意で先行できて上がりも優秀で昇級組は6頭3着内に入ってる。




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