桜花賞

平均ラップ(良)
12.2-10.8-11.5-12.1-12.0-11.7-11.4-11.8
昨年のJF
12.4-10.8-11.7-11.9-11.9-11.2-11.4-11.8
クイーン
12.4-10.8-11.4-11.9-11.9-11.6-11.4-11.9

桜花賞とJFとクイーンはほぼ同ラップ 

チューリップは2F迄が遅いのにラスト1Fも遅い。
今年のチューリップはレベルが低いレース。
12.9-11.6-11.8-11.4-11.3-11.0-11.5-12.3


桜とJFの違いは4角の位置どり
桜花賞の平均10〜17番手で良馬場では3番手以内は3頭しか連対してない(そのうちの一頭は超スロー)ので先行馬には厳しいレース。

今年JFは4&8番手が連対
今年のクイーンは5&10番手が連対

もう一つ重要な事は上がり
桜花賞はほぼ1〜3位の上がりが速い馬勝ってる
連対でも5位以内で85%と速い上がりは必須

JF1着馬ソダシ4番手かや上がり7位
2着馬サトノ8番手から上がり4位
5着馬メイ8番手から上がり5位

ソダシのアルテミスは2番手から上がり4位でレースラップはやや劣る。
このレースはククナが10番手から上がり1位の2着

サトノのサフランは9番手から上がり1位でレースラップはやや劣る。

JF組ではサトノが残るがソダシはマイナス。

クイーンはレースラップは高く二頭は評価高い。
特にアールは-18kでも10番手から上がり1位で、桜花賞にマッチする。

アカも赤松では9番手から上がり1位でレースラップはまずまずでアルテミスより優秀。
よってアカとアールは残る。

最後に☆の前走Lだが1400mでも京王杯よりラップは優秀で4番手から上がり1位。
更に未勝利のラップは最初の1Fこそ少し遅いが、残りはオール11秒台と桜花賞のラップと遜色ない中、9番手から上がり2位と要注意の穴馬で2Rとも2着を3馬身離してる。

例年チューリップから9割連対してるが、今年は他からが1.2着独占するかもしれない。
JFから直行では過去2着1回のみでソダシ、サトノにはマイナスとなった。

レースレベル&ラップ&上がりから狙える勝ち馬候補4頭

アール、アカイ、サトノ、☆

次点でソダシ、エリ、スト、ミニ、ククナ、ファイ



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