京都新聞杯

京都開催のデータはあまり参考にならず。
各馬の実力の見極めが重要になる。

ディープが実力は少し抜けてるし中京勝ちもあるが、気になる点が前走皐月賞でかなり仕上げて馬体重かマイナス8k。

デビュー以来最軽量でかなりきついレースをした反動がひかかる。
初の中2wで馬体が戻るかは微妙で全幅の信頼は置けない。

そーなると混沌としたメンバーでディープ次第では少し荒れる可能性がある。


気になる馬

マカオンで中京2勝で瞬発力より持続タイプで、中京の長い直線は合ってる。
水仙で負けた馬は青葉賞3着で、京都2歳 Sでは3着で勝った馬は青葉賞勝ちと、戦った面子のレベルが高い。

ヴェロは前走が好内容で時計、ラップと優秀でこの馬も長く脚を使うので中京向きで、梅花ではディープの2着でラップも良く狙える。

レッドも持続タイプで上がりもしっかりで、未勝利の時計も良く中京も向きそう。

穴馬も多くポテンシャルはあるのに力が発揮出来ない馬が数頭。

ディオの新馬は高メンバー勝ちだが、前走は一悶着後のレースで力を発揮出来なかっただけに、今回は試金石。

ルペの前走はレコード決着で瞬発力で劣った。
速い時計への課題は残るのと、時計がかかった方が良さそう。

フォルはやっと未勝利勝ってばかりだか、末脚には見所あり。

その中でも☆はここ2走は馬場や瞬発力勝負で完敗してるが、新馬ではG1馬の2着で未勝利の時計、ラップ、上がりと優秀で押さえたい一頭。


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